臨床工学技士のレーシック検査予約の日程調整が難航

レーシック手術について判っていること

ひととおり臨床工学技士のレーシックに関する情報収集をして、自分の中の心の整理もつき、「やっぱり手術を受けよう!」と決心しました。そこで、主人にもそのことを伝えて、子どもの面倒など、臨床工学技士のレーシック手術やそのための検査に際して協力して欲しいとお願いをしました。幸い、主人も快く承諾してくれました。

 

主人が休みを取りやすい時期が限られていたので、いくつかの候補日を決めてから、いよいよクリニックに検査予約の電話をかけました。

 

 

電話はフリーダイヤルで、担当の方の対応もとても丁寧で気持ちが良いものでした。このおかげで、クリニックへの第一印象はとても良かったです。クリニックの受付担当の方から、実際に検査や臨床工学技士のレーシック手術にどれ位の時間や日数がかかるかなどを確認し、再度、主人と日程を確認しました。

 

主人が休みを取りやすいということで、ちょうど夏休みの時期だったのですが、やはり皆考えることは一緒のようで、クリニックの予約状況もかなり詰まっているとのことでした。こちらの希望日程ではクリニックの予約が空いていないとのことで、また主人に確認しなおし、再度クリニックに電話をして…といったことを数回繰り返しました(苦笑)。

 

 

なかなか予定が合わせられず、今回は見合わせて時期を検討しなおそうか…という思いも芽生えたのですが、ここで延期してしまうと、折角の臨床工学技士のレーシック手術を決断した気持ちがまた揺れてしまいそうな気がしました。

 

レーシック手術について判っていること

 

そうこうするうちに、クリニックの方からすこし無理を聞いてもらえるという提案がされ、なんとか無事に検査と手術の予約を入れることができました。

 

私の場合は、子どもの面倒を主人に見てもらわなければならないために、自分の都合だけで予約を取ることができなかったので、予約の日程を決めるのには少し苦労しました。私が臨床工学技士のレーシック手術を受けたクリニックにはありませんでしたが、クリニックによっては提携保育施設での保育サービスなどがあるところもあるとネットの情報で知りました。こうしたサービスがあると、私のように小さなこともがいる人にとっては、とっても助かると思います。